夢を形にしたい人の会

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  作成日時 : 2006/12/05 01:03  

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前向きな人達の勝利の産声

「やったぞうー」
「おー分かったよ」
「そうだったのか」と
時々そんな言葉を聞きませんか・
毎日の夢の現実化学習でそんな
楽しい
</span>
『気づき』を得たい人々の集いのサイトです


一つ一つの知識はある人が一生かけて見つけ出した
貴重なものばかりです「地球の大きさはどれくらいですか?」
「はい、分かります。一周が約4万キロメートルです。」
4万キロという知識は聞いて知ったことですが見たことがない知識
です。オーストラリアのブリスベン
成田ブリスベン間が5000キロですから、往復で1万キロの旅をします。
その4倍が地球一周だと思いめぐらすと4万キロが心に染みて
その大きさが分かってきます。誰が最初に地球の大きさを測定したのかを調べてみると
紀元前にさかのぼります地動説や天動説で大問題となったガリレオの時代
水平線に沈む船の帆を見て、月が満ちかける夜空を見上げて、地球が丸いことを
古代の人々は分かっていました。紀元前三世紀ごろエジプトのアレクサンドリア
の図書館長は、「シエネでは、
6月21日(夏至)の正午には垂直に立てた棒には影ができない。
すなわち太陽が真上にくる」ことが書かれていた本読んでいました
早速実験を行い、 アレクサンドリアでは
夏至の正午、垂直に立てた棒に影ができ、太陽は垂直に立てた
棒から角度にして 7°傾いていることを確かめました。
もしシエネとアレクサンドリアに立てた棒が十分長くて
地球の中心にまで達するなら、7°の角度で交わるはずで
あろうと考えました。

そこで一人の男を雇ってアレクサンドリアからシエネまでの距離を
歩幅で測らせました。その距離は約800キロでした。この距離を50倍
(360/7 ≒ 50)すれば、約4万キロとなることから、
地球の大きさを求めたのです。
地球の形を想像し、
膨大な時間と
エネルギーを費やして
分かることの喜びを
得たのです。
日本人5人目の
宇宙飛行士として
5月にスペース
シャトル
「ディスカバリー号」
に乗った野口聡一さん
宇宙で見たもの、
感じたものを
ありのままに
多勢に伝えたい
と話しています。
宇宙から直接見た
地球の大きさを
体感して帰って
きたと思います。
見て感じたこと、
分かったことを
聞き今後の参考に
したいですね。
分かるとは
見て聞いて
心に染み
とおることだと、
思います。
生涯をかけなくとも
インターネットを
使い一瞬にして
多くの知識を手に
入ることのできる
時代にいます。
あなたは、
本当に多くのことが
分かっている
のでしょうか。
心に染みとおり
本当に分かることは
自分で調べたり
友人や教師と共に
学んだりする
知識でなければ、
血となり肉となる
ことはできません。
学校はそうした
生きた知識の伝達の
場なのです。
たくさんの
分かった喜びの中で
これからの余生、
しっかりと学習を
してゆくことを
願っています。
と述べているものに出会い私もと
私が植物人間後のリハビリ中に思いました。
言葉足らず無学の私「栄太」と申します。
どうぞよろしくお願いいたします。
「栄太」が学び夢実現価値を約20年少し研究してきました。
紳士淑女学生さんどなたか夢実現について語りあいませんか
書き込み待ってます。
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内 容 ニックネーム/日時
新時代の幕開けに応じ
未来的な行動の人達が
多く成功されている事
未来を考るその内容は
淡い夢に近いものから
漠然とした予想だけの
専門的な勘によるもの
科学的予測によるもの
さまざまな人種内容だ
tue
2006/12/05 02:39

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